コサン竹の筍(たけのこ、竹の子)は、細長く、エグミがない、美味しいタケノコです
Home こさん竹kosan賞)、(写真撮影について 全体
説明 売買 店食 調理 レシピ 布袋竹 五三竹 写真 説明
大名竹 淡竹 真竹 緑竹 四方竹 根曲がり竹 琉球竹 名称不明
↑ 上の項目をクリックすると、クリックしたページに移動します。
こさん竹7(剥き方
(コサン竹の皮の剥き方)
↓ 左欄の写真をクリックすると、オリジナルの各サイトに移動します。
            PocketGang.com
愛!夢!親ばか!さあ、今日は何を探しに行こうか。

          をいただきました。     2008-05-12 (月)
コサンダケです。 なんかこんなサイトもありました。
コサンダケに限らず、タケノコってどこまで皮をむけば良いのか悩むことがあります。今日は写真のようなサイズまでリサイズしました。
タケノコの皮って、昔は1枚1枚むくものだと思っていましたが、それだともの凄く時間がかかってしまい、面倒くさいというイメージがありました。また、捨てる皮のボリュームもあり、これも面倒くさいイメージをさらに増幅させました。
しかし、先日、貰い物のタケノコをいつものように面倒だな・・・と下準備をするところ、そういえば昔母親に、包丁で縦に線を入れると皮をはがし易いと聞いていたのを思い出して、やってみたんです。すると皮むきは驚くほど簡単でした。(ただ、捨てる皮のボリュームは変わらない。。。)包丁で線を入れる際のコツは、少し深めに包丁を入れることです。
これはシンプルでいて、とても有効な方法です。上記コサンダケの場合、1分弱で皮がむけます。しかも、写真のように皮も散乱しません。線を入れたら、その上部の方を思い切って開くだけ。中から食べる部分がヒョッコリとでてきます。
酢みそで食べるとおいしいんですが、酢みそは保存性が利かないのと、いつでも冷蔵庫に入っている品物ではないということで、我が家では湯がいてポン酢とマヨネーズを合わせて食べるようにしています。
う〜ん、うまい!

手順1:切り込みを入れる


手順2:根本に向かって剥く


手順3:残りの皮を剥く


手順4:出来上がり
       ドゲンカ農園 Webショップ のブログ
 こさん竹の伝道師、どげんか農園。季節が短くて(1ヶ月ちょっと)、鮮度維持が難しくて、既存の流通ルートに合わない、こさん竹の、おいしさを、全国にお伝えして行きます。

           コサン竹の剥き方       2007.05.20
 コサン竹の皮を1枚ずつ剥がして行っても良いのですが、剥がす時間が長くなります。手早くできる、宮崎や鹿児島の剥き方を説明しておきます。

  先端から10〜15センチの位置に、包丁で斜めに中心まで切り込みを入れます。この時に勢い余って切り落とさないように注意して下さい。慣れない時は、まな板の上で切り、包丁の手前を上げて先端をまな板に当てると良いでしょう。




 先端部を持ち根本に向かって剥がして下さい。








 残りの皮を剥ぎ、茶色の部分を残らず剥がして下さい。白い姫皮の部分は剥ぎ取らずに残して活用して下さい。







 下側が剥がし終わりの状態です。えぐみはありませんので、アク抜きは不要です。皮を剥がしたら、通常の材料としてお使い下さい。宮崎では、味噌汁、えんどう豆との煮物、が定番です。何でも合いますので、お好みの料理にお使い下さい。


















       歌瀬キャンプ場がもっと楽しくなるブログ
季節ごとの情報やイベント情報、自家生産野菜の生育状況など、知っているとちょっと歌瀬キャンプ場が楽しくなるような情報をUPしていきますo(*^ー゚)♪

          山竹サンチク)採り     2006-05-26-Fri
歌瀬キャンプ場のフリーサイトに「山竹」が頭を出していました。
通常「ゴサンチク」とか「コサンチク」と呼ばれているみたいですが、この辺りでは「サンチク」と呼ばれています。
………ここの文章は左欄をクリックして読んで下さい………

竹やぶの中にもたくさん生えています!




いつものごとく、食べる分だけ採ります。





ここで小さいタケノコのむき方を教えます。
先端から5〜10?くらいのところに切り込みを入れます。
深さは5〜10mmぐらい。




で、力任せに折ります!(`Д´)オリャー! ・・・嘘です。
軽く折れます(^^;)





折れた部分を手前に引っ張り皮を剥きます。






あとは皮をまとめて剥ぎ取ります。






最後に、食べたら固そうな部分を切り落として完了です。


Home こさん竹 他品種 全体
説明 採る 売買 貰う 店食 調理 レシピ 剥き方 説明 別名 説明 説明
↑ 上の項目をクリックすると、クリックしたページに移動します。